開発した実用技術>野菜>茎菜
開発技術名 「タマネギ残さ炭化物の露地野菜への効果的施用法」
技術概要
 炭化物を育苗培養土へ5~10%混和するとレタスやタマネギ苗の生育が促進する。本圃へ100~400kg/10a施用すると土壌容積重が軽く、保水性が向上しタマネギの収量が増す。
連絡先 淡路農業技術センター農業部 0799-42-4880