農家経営・経営ソフト

ハイパー消費税

消費税の申告方式 判定します!

平成16年4月以降に始まる年度より、消費税の免税点が、3,000万円から1,000万円に引き下げられました!
消費税の申告方式は、本則課税と簡易課税の2通りがあります。(詳しくは 個人用集落営農組合用を参照してください。)
このコーナーでは、そのうちどちらの申告方式がトクなのか、ズバリ判定します。

使い方

下の入力欄に大まかな金額を入力し、判定ボタンを押してください。

このページは、JavaScriptを使用しています。アクティブスクリプトを有効にしてお使いください。
入力された数字が他のコンピュータ等に送信されることはありません。

半角数字で入力してください。全角数字だとエラーが出ます。また、該当する項目がない場合は、0(ゼロ)を記入してください。
金額は税込みで記入してください。

消費税課税売上高
昨年の損益計算書の粗収益(粗収入)を入力してください。万円
上記の粗収益に、次の収益が含まれている場合は、その金額を記入してください。
・価格安定基金収入などの保険金収入
・稲得補填金収入など、奨励金・補助金収入
・農業共済金収入
万円
上記の粗収益に含まれていない、中古機械等の売却収入額(下取り価格も含む)および家畜(子畜、育成畜、廃畜、成畜等)の売却収入額を入力してください。万円

費用・損失・および固定資産購入額
昨年の損益計算書の費用を入力してください。ただし、棚卸資金、育成費用、専従者給与は計算に入れないでください。万円
上記の費用のうち、減価償却費を入力してください。万円
上記の費用のうち、租税公課、農業共済掛金、農地の賃借料を入力してください。万円
上記の費用のうち、雇人費、青申の事業専従者給与を入力してください。万円
上記の費用に含まれていない、機械等の購入額および家畜(子畜、育成畜、成畜等)の購入額を入力してください。万円

トップに戻る